豚の耳に偏西風

誰が豚だ。

日本は、世界は、死なないと反省しない

世界中がおかしくなってる。ロシアウクライナ以外にももう紛争の種はたくさん。

NATOアメリカの戦争すらあるかもしれない。

その流れで日本と中国の争いもあるかもしれない。

 

ドイツワイマール共和国のハイパーインフレナチスヒトラーを生み出した。

 

人々の不満は戦争に向かわせる。

 

そして大切な人が死ぬまでやる。

 

それから、ようやく反省して良い人ぶる。

 

人間は歴史から学ぶことなく、人を殺し殺されなければ反省しない。

 

世界は、社会は愚かだ。

久米宏さん

久米宏ラジオなんですけど、が終わって6年。その後はネット配信をしてくれていたけど、旅に出ますという配信を最後にネット配信も終わっていた。

久米さんのラジオは、唯一無二の存在だった。研ぎ澄まされた感性、物事に対する哲学、言葉の美しさ、そして、何よりユーモアのある軽快なトーク

アシスタントの堀井美香アナとのコンビも秀逸だった。

元CNNの平間あきひこさん作曲のオープニング曲から始まるこの「久米宏 ラジオなんですけど」はたくさんのリスナーにとって、土曜の午後のなくてはならない番組だったのは間違いない。

 

いつか久米さんにメール読んでもらいたいと思って度々メールは送っていたものの、人気番組でもありなかなか採用されなかったが、一度だけ読まれたことがある。

2020年の1月。暖冬の影響をテーマにした時だった。

メールに対する久米さんの感想も頂戴し、嬉しかった。

 

久米宏さんが亡くなって、おそらく今日のワイドショー等々は言葉を切り取って放送するだろうけど、久米さんは本当はずっとバカ話をやっていたかったと思ってる。

他にやる人がいないから、ニュースステーションみたいな真面目な番組はやっていたんじゃないかなと。多分、ラジオ聴いていた人ならわかるんじゃないかな。

 

当たり前だけど、久米宏に変わる久米宏はいなく、ラジオなんですけど、の穴を埋めるワイド番組は今も存在しない。

 

久米さん、大瀧詠一さんに会えましたか。

カーグラフィックの小林彰太郎さんに会えましたか。

和田俊さんに会えましたか。

モリタクさんにも会えましたかね。

 

あっちでまた面白いラジオやっててください。

久米さん、本当にありがとうございました。

 

新年明けまして

今年も頑張りたい。

私の某出資馬も年明けから得意の2着で、今年も幕を開けました。

今年は良い年にしたいものです。

今年は本業も少し規模拡大、そして少しずつ他の事業にも進出したいと考えています。

とりあえずは、息子の進学も無事に決まって欲しいものですが、これは息子に頑張ってもらわないとです。がんばりましょう!

コーヒーと疲労感と

コーヒーを飲むと焦る・疲れる・ぼんやりする…その原因と対処法

コーヒーを飲んだ後に、なんだか焦燥感が湧いてきたり、急に疲れを感じたり、意識が遠のくような感覚に襲われたことはありませんか? 私もそんな経験があって、気になったので調べてみました。今回は、その原因とどう対処すればいいのかを調べてみてました。

なんでこんな感覚になるの? 考えられる原因

1. カフェインに敏感な体質かも
   人によっては、カフェインを少し飲んだだけで心臓がドキドキしたり、不安感や焦りを感じたりすることがあります。カフェインが体に合わないと、疲れたりぼんやりしたりすることもあるみたい。

2. 「カフェインクラッシュ」のせい?
   コーヒーを飲むと一時的にシャキッとしますよね。でも、その効果が切れると、急にドーンと疲れがくることが。これ、空腹時や寝不足のときに特に起こりやすいんです。

3. 水分が足りてない可能性
   コーヒーには利尿作用があるから、飲んだ後に水をしっかり摂らないと、軽い脱水状態に。すると、疲れや頭のぼんやり感につながることもあるんだとか。

4. 血糖値の乱高下
   カフェインは血糖値に影響を与えることがあります。特に、甘いコーヒーを飲むと、血糖値が急に上がって下がって…その結果、焦りや疲れを感じる場合も。

ってあったけど、ほんとかな…。

 

5. ストレスやホルモンの影響
   カフェインはストレスホルモンの分泌を促すので、ストレスが溜まっていたり、疲れがたまっていると、焦燥感や疲労感が強まることがあるみたい。

6. その他の可能性
   - コーヒーの添加物(人工甘味料など)が合わない?
   - 貧血や甲状腺の問題がカフェインで目立つ? 
   - 睡眠の質が悪いとカフェインが逆効果に?

どうすればいい? 簡単な対処法

こんな症状に心当たりがあるなら、試してみてほしいことがいくつかあります!

「コーヒーの量を減らしてみる」
   1日にコーヒー1〜2杯(カフェイン200mgくらい)を目安に。飲みすぎは禁物!
   
「飲むタイミングを工夫」
   空腹時に飲むと症状が出やすいので、食事の後に飲むのがおすすめ。

「水を多めに飲む」
   コーヒーの後にコップ1杯の水をプラス。これで脱水を防げるよ。

 

デカフェを試してみる」
   カフェインが原因か確かめたいなら、ノンカフェインのコーヒーに変えてみるのもアリ。

「生活習慣を見直す」
   睡眠をしっかり取ったり、栄養バランスの良いご飯を食べたり。基本だけど大事!

「症状が続くなら医師に相談」
   何を試しても変わらない、頻繁に起こる…そんなときは、血液検査や健康チェックを受けてみるのが安心。貧血や他の健康問題が隠れているかも。

「自分の体と相談しながら楽しもう」

コーヒーは好きだから、完全にやめるのはツライですよね。私の場合、量を減らして水を多めに飲むようにしたり、ブラックじゃなくてミルク入りにしたら、だいぶラクになりました。もしあなたも同じような症状で悩んでいるなら、ちょっとした工夫でコーヒータイムがもっと快適になるはず!

 

 

 

※注意:この記事は一般的な情報です。健康に関する不安がある場合は、必ずお医者さんに相談してくださいね。

 

理想と現実の二軸で生きていく

この3ヶ月ぐらいは色々あった。

特に子供に色々あって、そのストレスが特に酷かった。(一年以上前からあったんだが)

 

そんな中、数年前から考えてた認定農業者になるための手続きの結果が先日届いて、少しホッとした。

 

35過ぎたぐらいからか、最近は体力の衰えを年々感じていた。「歳を取るってこんなに大変なのね」っと思うことが増えて、40代のうちにもっと頑張っておこうと決めた。

 

自分はこれからどうやって農業を進めていくか

 

夏場体力に任せて振り回していくスタイルはそんなに続かない…

毎年9、10月に必ずと言って良いほど寝込むような今の状況はもうやめたい…50.60.70.80歳(生きてたらラッキー🤞)になっても出来るスタイルを…

そんな中で自分で目標をもって農業をやるきっかけとして、農業経営改善計画書を作ることにした。

 

これを市に提出して認定されれば、市からお墨付きの農業者となり政策上のメリットもあるし、何より農業経営のスペシャリストに認定されたというステイタスになる…とかあるのだが、

とどのつまり、認定農業者になることで一旦仕切り直ししたかったのだ。

 

 

市に提出するのは5ヵ年計画。でも、なんだかんだ10年20年先を考えていた。

途中、「あと30年で70歳」というのがやけに面白くて、一人夜中笑いながら作っていた。あと30年で70。生きてたらあっという間に来そう。それって幸せだなと。

 

最初の5ヵ年計画は凄い地味。

収支は現実的に作った。

でも、この計画書に記載した計画は収支面だけじゃなく労働環境も入っている。

かなりの理想だ。

「週に1日休みを。」

これは達成されるのは難しい。

 

良いもの作るためには手間がかかるのは当たり前だ。野放しにして良いものなんて絶対にできないし、そのためには勉強する時間も必要。

そして、手間をかけてもかけなくても同じものができるなら、そんなつまらないものはない。

 

だから、手間のかけ方を探していきたい。どうやったら良いものを効率よく作れるか、この10年で見つけていきたい。

 

そんなわけで気持ちも新たに、2021年、頑張っていきます